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  <title type="text">携帯転送電話サービス使い方ガイド</title>
  <subtitle type="html">携帯転送電話サービスについて各携帯電話事業者ごとのサービス比較や設定方法などを詳しくまとめていてます。</subtitle>
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  <updated>2009-02-03T23:22:03+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <published>2030-02-05T21:39:15+09:00</published> 
    <updated>2030-02-05T21:39:15+09:00</updated> 
    <category term="携帯転送電話サービス" label="携帯転送電話サービス" />
    <title>携帯転送電話サービス</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><strong>携帯転送電話サービス</strong><br />
<br />
携帯電話には「転送電話サービス」と呼ばれる転送電話を可能にするサービスが存在します。<br />
<br />
転送電話とは、かかってきた電話を別の電話番号に転送するサービスのことです。<br />
固定電話サービスを提供しているNTT東日本・NTT西日本は「ボイスワープ」というサービス名で転送電話サービスを提供しています。<br />
転送元の電話を呼び出さずに即座に転送する無条件転送と、<br />
転送元の電話を呼び出して、応答がないときにだけ転送する無応答時転送の設定が可能です。<br />
いったん応答した電話も、簡単な操作で転送先に転送することができます。<br />
さらに、外出先の電話機から転送の開始・停止、転送先の変更を行うこともでき、<br />
ビジネスマンや家をよく空ける人など、大事な電話を逃さないための非常に有用なサービスです。<br />
<br />
転送電話サービスは携帯電話事業者であるドコモ、au、ソフトバンク、ウィルコムも提供しています。<br />
固定電話の転送電話サービス「ボイスワープ」は有料であるのに対し、携帯電話の転送電話サービスは全ての事業者が無料で提供しており、<br />
ぜひ、利用したいサービスとなっています。<br />
<br />
ですが、携帯電話購入時の初期設定では転送電話サービスは有効ななっておらず、意外と「転送電話サービス」という存在自体を知らない方が多いようです。<br />
また、携帯電話の操作が苦手という方などは「転送電話サービス」の設定方法がよくわからず利用を諦めている方もおられるかもしれません。<br />
「携帯転送電話サービス使い方ガイド」では、携帯電話を使う上で非常に便利な「転送電話サービス」についての情報をまとめています。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <published>2029-02-05T21:37:47+09:00</published> 
    <updated>2029-02-05T21:37:47+09:00</updated> 
    <category term="携帯転送電話サービスの利用例" label="携帯転送電話サービスの利用例" />
    <title>携帯転送電話サービスの利用例</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><strong>携帯転送電話サービスの利用例</strong><br />
<br />
携帯電話の転送電話サービスを利用することによって、かかってきた電話をあらかじめ登録しておいた他の携帯電話やオフィス、ご家庭の電話などに転送できます。<br />
<br />
携帯電話は常に持ち歩くものですが、かかってきた電話に出られないときって意外と多いと思います。<br />
携帯電話の電波が圏外のとき、携帯電話の電源を切っているとき、電車に乗っているとき、会議中のとき&hellip;&hellip;etc<br />
<br />
しかし、あらかじめ携帯電話に転送電話サービスの設定をしておけば、大事な電話を逃しません。<br />
<br />
例えば、「商談の電話がかかってきたが、地下鉄など圏外にいた場合、会社に転送設定しておいて、同僚に電話応対を代行してもらう」など、<br />
そのときは電話に出られないけど、その電話を逃したくないといった場合、携帯電話の転送電話サービスは非常に有用となります。<br />
<br />
もし、転送電話先でも電話に出られなかったという場合も、通常どおり、留守番電話に転送できます。（一部例外を除く）<br />
<br />
ドコモ、au、ソフトバンク、ウィルコムの全て携帯電話の事業者が転送電話サービスの利用料を無料と設定していますので、まさに、使わない手はないサービスと言えそうです。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <published>2027-02-04T21:14:53+09:00</published> 
    <updated>2027-02-04T21:14:53+09:00</updated> 
    <category term="携帯転送電話サービス比較" label="携帯転送電話サービス比較" />
    <title>携帯転送電話サービス比較</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><strong>携帯転送電話サービス比較<br />
<br />
</strong>ドコモの転送でんわサービス<br />
ドコモの「転送でんわサービス」を利用するには申し込みを行う必要があります。<br />
申し込みはパソコン、iモード、電話あるいはドコモショップに直接出向くことで行えます。<br />
<br />
ソフトバンクの留守番電話サービス<br />
ソフトバンクの転送電話サービスは留守番電話サービスの設定項目の中に含まれています。<br />
転送電話サービスは携帯電話購入時では無効となっているので、有効にする必要があります。<br />
転送電話先に呼び出してから留守番電話に転送するといった設定が可能です。<br />
<br />
auの着信転送サービス<br />
auの「着信転送サービス」は電波の届かない場所にいるときに転送する、<br />
通話中にかかってきた電話を転送する、電話がかかってきたがその電話に出られないときに手動で転送するなど、転送の条件を選択できます。<br />
auの転送電話サービスも携帯電話購入時では無効となっているので有効にする必要があります。<br />
<br />
ウィルコムの着信転送サービス<br />
ウィルコムの着信転送サービスは留守番電話サービスと同時に利用できません。<br />
<br />
ドコモ、au、ソフトバンク、ウィルコムともに、設定用のダイヤル番号がそれぞれ用意されていますので、その番号に電話をかけ、ガイダンスに従うことで転送設定を行うことになります。</p>]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2009-08-17T22:06:54+09:00</published> 
    <updated>2009-08-17T22:06:54+09:00</updated> 
    <category term="携帯電話その他機能" label="携帯電話その他機能" />
    <title>携帯でBluetooth</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>携帯にBluetooth機能が搭載されることが多くなってきました。<br />
<br />
Bluetoothとは、デジタル機器用の近距離無線通信企画のひとつで、Bluetoothに対応したデジタル機器間で簡易な情報のやりとりを行うことができます。<br />
<br />
数メートルから数十メートル離れての通信が可能であり、赤外線通信に比べて飛躍的に距離が伸びています。<br />
<br />
携帯でのBluetooth機能の活かし方のひとつとしてハンズフリー通話がまず挙げられます。<br />
<br />
2004年の道路交通法改正により、自動車の運転中に携帯の使用した場合の罰則が強化され、手に持たずに通話できるハンズフリー通話に注目が集まりました。<br />
<br />
ハンズフリー通話を行うにはBluetooth対応のヘッドセットを購入する必要があります。<br />
比較的安価なものですので、運転中によく電話がかかってくるという人は用意しておいて損はありません。<br />
<br />
ただ、一部の地域では道路交通法第71条を根拠法に公安委員会が定めた遵守事項として、イヤホンを付け運転することを（条件付で）禁じています。<br />
そのため、ヘッドセットを使ってのハンズフリー通話も取り締まりの対象となる可能性がありますのでその点は十分注意する必要があります。<br />
&nbsp;</p>]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2009-05-16T21:26:21+09:00</published> 
    <updated>2009-05-16T21:26:21+09:00</updated> 
    <category term="携帯電話充電器" label="携帯電話充電器" />
    <title>USB携帯電話充電器</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><strong>USB携帯電話充電器</strong><br />
<br />
携帯電話を充電するには、携帯電話専用の充電器を使用することになります。<br />
通常、携帯電話を購入するとき、携帯電話本体と合わせてAC充電器も購入すると思います。<br />
<br />
昔は携帯電話を購入するとAC充電器はセットとなっていたのですが、3世代携帯からはAC充電器も有料とされてしまいました。。<br />
料金も数千円かかり、それなりに高く設定されています。<br />
<br />
そんな中、携帯キャリアが販売するAC充電器の他に、USB携帯電話充電器が登場しました。<br />
料金は驚くほど安く、100円で売られている商品もあります。<br />
<br />
USB携帯電話充電器を使うには、パソコン等のUSB端子が付いている機器を用意する必要があります。<br />
USB端子からは電源を供給する機能が備わっており、コンセント以外から充電することができるのです。<br />
<br />
よほど古いパソコンでない限り、パソコンには必ずUSB端子は付いていますので、機器を用意する必要はほとんどないと思います。<br />
<br />
USB携帯電話充電器を持っていれば、例え携帯電話のバッテリがなくなったとしても、会社のパソコン、あるいは出先に持ち歩いているノートパソコンなどから充電することができます。<br />
<br />
今の時代、コンセントはすぐに見つからなくても、パソコンは様々なところに置いてあります。<br />
USB携帯電話充電器は、カバンの中に入れておきたいアイテムです。<br />
&nbsp;</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
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    <id>keitaidenwa09.blog.shinobi.jp://entry/20</id>
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    <published>2009-02-05T21:26:53+09:00</published> 
    <updated>2009-02-05T21:26:53+09:00</updated> 
    <category term="携帯向けメール転送サービス" label="携帯向けメール転送サービス" />
    <title>携帯向けメール転送サービス</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><strong>携帯向けメール転送サービス</strong><br />
<br />
携帯電話にパソコンのメールを転送する場合、メールソフトが起動している必要があるため、パソコンの電源を常時つけておかなくてはなりません。<br />
パソコンの電源を常時つけておくことは、セキュリティー上あまり好ましくないと言える場合があります。<br />
<br />
そんなとき、「携帯向けメール転送サービス」は便利です。<br />
<br />
「携帯向けメール転送サービス」のしくみの代表例として、<br />
契約しているプロバイダ等のメールサーバに利用者になり代わりって定期的にアクセスし、未読メールを転送してくれるようになっています。<br />
<br />
転送されたメールはメールサーバにまだ残っていますので、後からパソコンで受信もできますし、イタズラメールなどをフィルタすることもできます。<br />
<br />
料金は無料の「携帯向けメール転送サービス」もあれば有料の「携帯向けメール転送サービス」もあります。<br />
有料と言っても、月額200円程度の料金で非常に安く設定されています。<br />
無料の「携帯向けメール転送サービス」の場合は、転送されてくるメールの末尾に広告が付加されていることが多いです。<br />
<br />
「携帯向けメール転送サービス」を利用することで、大切な商談の連絡、緊急の業務連絡、友達との待ち合わせ場所の変更など、外出中でも受け取りたいメールをリアルタイムに転送してくれ、非常に便利です。</p>]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2009-02-05T21:26:04+09:00</published> 
    <updated>2009-02-05T21:26:04+09:00</updated> 
    <category term="携帯電話にメール転送" label="携帯電話にメール転送" />
    <title>携帯電話にメール転送</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><strong>携帯電話にメール転送</strong><br />
<br />
携帯電話は常に持ち歩くものですので、パソコンのメールなどの全てのメールを携帯電話に転送できれば非常に便利です。<br />
<br />
現在は、一人でいくつもメールアドレスを持つ人は多いと思います。<br />
それら全てのアドレスに届くメールを確認するのは大変です。<br />
そこで、全てのメールを携帯電話に集約すると、管理が非常に楽になります。<br />
転送する必要があるメール、転送する必要がないメールを細かく設定することもでき、イタズラメールなどを無視することもできます。<br />
<br />
携帯電話への転送設定は非常に簡単です。<br />
Outlook2003を例に出すと、<br />
メニューバー　&rarr;　ツール　&rarr;　仕訳ルールと通知<br />
を選択します。<br />
<br />
すると、「仕訳ルールと通知」画面が表示されます。<br />
「仕訳ルールと通知」画面で「新しい仕訳ルール」をクリックすると、「自動仕訳ウィザード」が始まりますので、そのウィザードに従っていけば、携帯電話への転送設定を完了できます。<br />
仕訳ルールによって、「差出人が○○さんだったら転送する」「件名に○○という文字が含まれていたら転送する」「自分だけに送信された場合は転送する」など非常に細かく転送設定できるので、不要なメールは除外して、本当に必要なメールだけ携帯電話に転送するようにすることが可能です。<br />
<br />
Outlook2003以外のメールソフトも、同じような方法で携帯電話への転送設定が行えます。<br />
<br />
これで、外出中にパソコンに届いたメールも携帯電話からチェックをすることができるようになります。</p>]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2009-02-05T21:24:47+09:00</published> 
    <updated>2009-02-05T21:24:47+09:00</updated> 
    <category term="携帯電話激安基本使用料とは！" label="携帯電話激安基本使用料とは！" />
    <title>携帯電話激安基本使用料とは！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><strong>携帯電話激安基本使用料とは！</strong><br />
<br />
携帯電話会社であるソフトバンクは、学生（小学生～専門学校、大学生）とその家族が、加入から3年間は「ホワイトプラン」の月額基本使用料が半額の490円（税込）になる新キャンペーン「ホワイト学割with家族」を開始したそうです。<br />
<br />
このキャンペーンは2009年3月31日までの期間限定で実施され、申し込んでから3年間（37ヶ月間）激安価格が適用され、3年経つと自動的に通常料金である月額980円に戻されます。<br />
更に、「ホワイト学割with家族」に加入した学生は、「タダメロディー」「タダコミ」「タダ本」、着うたなど、学生に人気のコンテンツを幅広く多数集めた「コンテンツ学割クラブ」が情報料無料（通信料のみ）で利用可能となるそうです。<br />
<br />
ソフトバンクは今までにも世間を驚かす、または惑わすような仰天プランをいくつもの打ち立てていますが、今回はどのような結果を残すのか、非常に興味があるところです。</p>]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2009-02-05T21:23:56+09:00</published> 
    <updated>2009-02-05T21:23:56+09:00</updated> 
    <category term="携帯電話にもウイルスの脅威？！" label="携帯電話にもウイルスの脅威？！" />
    <title>携帯電話にもウイルスの脅威？！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><strong>携帯電話にもウイルスの脅威？！</strong><br />
<br />
携帯電話に感染するウイルス「携帯電話ウイルス」が存在しています。<br />
世界で最初の携帯電話ウイルスは2004年6月にロシアで発見された「Cabir（キャビル）」です。<br />
<br />
Cabirは、SymbianOSを搭載しNokiaの携帯電話向けプラットフォーム「Series 60」を採用している携帯電話に感染する携帯電話ウイルスです。<br />
携帯電話網を介して感染するものではなく、Bluetooth経由で近隣の端末を探し拡散する手段を取ります。<br />
このウイルスは日本でも発見されており、世界的な広がりを見せました。<br />
<br />
近年の携帯電話の機能向上により、高度なOSが搭載されるようになってきており、今後も携帯電話を対象にしたウイルスが増えるものと言われています。<br />
<br />
コンピュータセキュリティ企業であるエフ・セキュアが2006年4月に発表した情報によると、これまでに見つかった携帯電話ウイルスは2005年11月からの半年間で倍増し、200種類に達したと言われているそうです。<br />
<br />
コンピュータウイルスの対策はパソコンだけでなく携帯電話に対しても行う必要がありそうです。</p>]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2009-02-05T21:22:24+09:00</published> 
    <updated>2009-02-05T21:22:24+09:00</updated> 
    <category term="携帯電話という破格商品" label="携帯電話という破格商品" />
    <title>携帯電話という破格商品</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><strong>携帯電話という破格商品</strong><br />
<br />
携帯電話には本当に様々な機能がついています。<br />
<br />
・通話<br />
・メール<br />
・カメラ<br />
・ゲーム<br />
・計算機<br />
・電子書籍<br />
・電子辞書<br />
・テレビ電話<br />
・おサイフ携帯<br />
・カレンダー<br />
・スケジュール帳<br />
・ナビシステム<br />
・インターネット<br />
・ICレコーダー<br />
・音楽プレイヤー<br />
・ワンセグ<br />
etc<br />
<br />
あんなに小さな機械の中に、上げれば切りがないほどの機能がついています。<br />
そんな携帯電話が数万円で、場合によっては無料で購入できるわけですから驚きです。<br />
<br />
もちろんこの破格を実現できているのには色々と理由があります。<br />
携帯電話購入時には安く思えても、月々の基本使用料の中に携帯電話本体の料金がいくらか含まれているからです。<br />
このしくみは携帯電話を頻繁に変える人は得をしますが、2年、3年と変えないという人はかなり損することになります。<br />
そのことについての批判が集まり、携帯電話購入時に支払う金額を増やすことで、月々に支払う基本使用料を減らすことを特徴としたプランが誕生しました。<br />
（auのシンプルプランなど）<br />
<br />
今後、携帯電話にはいったいどんな機能が搭載されるのでしょうか。</p>]]> 
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    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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